話題の仮想通貨が無料で貰えるHi Dollarsについて

無料で仮想通貨が貰えるHiという仕組みについて

Hi Dollarsというアプリを使う事で毎日仮想通貨が貰えるという話を聞いたので調べてみようと思います。 Hi Dollarsはダウンロードして簡単なアンケートに答えるだけで毎日Hi Dollorsを1個貰う事ができます。

ちなみにこの記事を書いているのは2022年1月3日でレートは以下の通りです。

大体1トークン(個数)あたり100円ですね。2021年12月は160円とかあったのでかなり値段の変動が激しい事が分かります。普通に投資として見るとリスクが大きめなのかと思いますが、無料で貰えるならそんな心配は要りませんね。徒労に終わる可能性はありますけど。

そしてこのHi Dollarsは誰かの招待を受けないと始める事が出来ません。ちなみに私はやってないので別の方の記事から招待コードを調べる必要があります。みんな招待によるボーナス欲しさに招待コードを書いているので簡単に見つかると思います。一応適当に選んだ方の記事リンクをここに貼っておきますね。ちなみにこの人と私は何の関係もありません(笑)。

どうやって仮想通貨を貰うのか

仮想通貨をどうやって貰うのかと思うかも知れませんが本当に簡単です。毎日一個アンケートというか選択肢が送られてくるのでどれかを選べばそれだけでお金を貰えます。

恐らくこの質問に大きな意味はないです。何を選んでも仮想通貨が1トークン貰えるので。

ここから4択のアンケートが来るのでそれに答えるだけのようですね。答えると以下のように毎日1Hi Dollarsが貰えます。

ソース画像を表示

数秒程度で100円でも貰えるなら欲しいですよね。やっていない私が言っても信憑性がありませんが個人的にはかなり美味しい部類だとは思います。

そんなので本当に仮想通貨が貰えるの?デメリットは?

ここまでの情報だけだとかなり怪しいですよね。当然このHi Dollarsをやるデメリットもあります。とりあえず大きいデメリットを2つ説明します。

1つ目は「換金まで1年間かかる」ことです。え?そんなにかかるの?と思うかも知れませんが例えば今日1トークン貰ったとしても現金化できるのは1年後という形になります。即金性はないという事ですね。ただこの仮想通貨は今後上がるだろうと予想されているのでむしろ換金できないのはメリットかも知れませんね。

ただこのサービスが1年以内に終わったら無駄な時間を過ごしたという事になります。ただマイナスにはならないのでダメ元で試すという気構えは必要かも知れませんね。

2つ目のメリットは本人確認が必要な事です。KYC認証と言って本人確認証の画像を送る認証方法を行う必要があります。ほとんどの人は運転免許証になると思いますがあなたの今の顔画像と免許証をこのアプリの運営に送ります。運営は海外(シンガポール)で、BitcoinのStefan Rust(元CEO)氏やCryptoのSean Rachなど名だたる人達がやっているようです。下の画像は公式ページから拝借しました。

信憑性に関してはなんとも言えませんがBitCoinの元CEOとかならくだらない詐欺をして名前を汚すような事はしない気がします。結果的に破綻する可能性は十分にあると思いますが。

まぁこの運営に運転免許証を提示する必要があるのは少し抵抗がありますよね。そこは皆さんで得られるメリットとデメリットを考えて頂き、やるorやらないを判断して頂ければと思います。

Hi Dollarの話はここまでにしようと思います。私のブログでは他にも副業関連の記事を上げていますので是非こちらのリンクから見て行って欲しいと思っています。

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