[SEO対策]Aramakijakeで投稿するプログラミング言語を決める

特定キーワードの月間検索数から次の記事コンテンツを決める

最近新しいプログラミング言語を勉強していこうと考えています。その中でもWeb業界に将来性を感じているのでWeb関連のプログラミング言語から選ぼうと思った際に,どの程度の人に見てもらえるかをAramakijakeで調べていこうと思います。

Aramakijakeは特定キーワードの月間平均検索数を調べる事ができるツールです。詳細についてはこちらの記事を参考に願います。

記事の候補にしたいプログラミング言語は以下の4パターンです。

  • HTML/CSS
  • JavaScript
  • Ruby
  • Perl

PHPは意図的に除外しました。Pythonは既に仕事で使っているのでこちらも除外しました。

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HTML/CSSの検索数調査

最も基本となるWebプログラミング言語のHTML/CSSの月間検索数を調査しました。その結果,月間でおよそ150万回も検索されていますね。やはり根強い人気です。

正直この言語が一番良いと思いますね。正直簡単ですし,有用ですからね。不滅の需要があります。

JavaScriptの検索数調査

Webページに動きを持たせるための言語であるJavaScriptの月間検索数を調査します。結果から記載するとおよそ180万回/月の検索数ですね。これはすごい規模ですね。

やはり根強い需要があります。画面に動きを出すとしたらこの言語ですからね。やはり安定した需要を誇っています。

Rubyの検索数調査

日本人が作ったプログラミング言語で有名なRubyの検索数を調査します。その結果月間120万回/月の検索数ですね。この数字もすごい規模です。

Rubyも悪くないですよね。今度会社の研修でRubyの入門講座を受けるのでこの言語もありですね。ただ規模を考えるとHTMLとかJavaScriptのほうが優先ですかね。

Perlの検索数調査

最近人気のPerlも調査します。その結果,なんと16万回/月の検索数という事になります。正直かなり驚きですね・・・Rubyよりも人気のあるイメージだったのですが・・・。

結構人気のある言語なのに検索数はだいぶ少ないですね。比較的若い言語なのでまだ普及してないんですかね。逆に今参入しておけば将来高めのシェアを取れそうですね。ただ優先順位は低いかなぁ。

検索数のまとめ

今回の結果から,各プログラミング言語の検索数は以下の通りになりました。

  • HTML/CSS・・・150万回/月
  • JavaScript・・・180万回/月
  • Ruby・・・120万回/月
  • Perl・・・16万回/月

この結果から今後記事コンテンツとして書いて行くのはHTML/CSSとJavaScriptですかね。どちらもWebサイトを運用していくには必須ですし,開発環境とかも簡単に揃えられそうなので。Rubyは会社で研修受けてから決めます。

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